google-site-verification: googleb8e10bb92976c59f.html 事件の真実 親の生活を考えると訴えられなかった・・ 忍者ブログ
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事件の真実
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訴える準備はできているが私はどうしていいのかわから


ないでいた。


実際はH氏が乗っ取りの絵図を描いたものでそれに身内


が乗せられたとわかっていたからだ。


実際に弟が取ろうとしたことは明らかでも、私はその時は


H氏の被害者だと言う認識しかもっていなかったのだ。


H氏に「いくらお金もってる。」と弟は聞かれ「1800万円です。」


と答えたら「全部もってこい。」と言われたそうだ。


それらを使って運営しようとしたのだろう。


でも納品業者は私を監禁して自分のものにしようとしている


ことを知っているので早い者勝ちで支払いを求めないと


もらえないと思う。


そうなれば運営できないのだ。


業者との信頼関係がない弟にできるわけがなかった。


弟は「アイス、冷凍食品の業者が支払えば納品すると言うので


支払ったら納品してこない。」と言って怒っていたが私から言えば


当たり前だった。


みんな私が隠れるような人間だとは思わないので監禁されて


いるか、殺されていると思っていたそうだ。


そんな奴らがちゃんと支払うわけがないとみんな思っていた


と言うことだった。


弟が乗り込んできたときに私が「絶対に自分のお金を出したら


いけない。」と言ったのに聞かずにだしたお金は当然なくなる。


弟は母親に「自分のお金を全部出してやるだけやったので悔い


はない。」と寝ぼけたことを言ったと言うことだったがお前が


やったせいでなくなった俺の資産はどうなるんだバカかお前は。」


と母親にも言ったのだった。


お前の作った会社じゃないのに仕方ない?


本当に弁護士が言ったように人の財布のお金を使い込んだだけだ


と言うとおりだった。


でも実家はH氏のものになっている。


債権無効で店舗を取り戻すとヤクザに払った金を回収するのに


弟の家族や私の両親を放り出して売りに出すかもしれない。


別に父親はH氏を信じて5000万円の借用書を書いたので


自業自得だ。


弟の家族も犯罪者なので自業自得と言える。


でも母親は私には大事だった。


私は資産を失い助けることができない。


このまま管財人の弁護士の言うとおりに証言すると流れで


刑事告訴、損害賠償ということになる。


弟は犯罪者なのでしかたないが母親は守れるのだろうか・・


それに気になることもあった。


債権無効でH氏から本店を取り戻してもどのように債権者


の物になるのかだった。


わたしの関係ある店舗のオーナーから1億円で本店が


買えるといううわさが立っていたのだった。


その時には弁護士というのが信用できなくなっていたので


管財人の弁護士が本店を他の人に売って利益を得るんでは


ないかと思ってしまったのだった。


●ンダの社長が債権を全額出していれば私はすぐに訴える


方向で進んだのだが、8000万円ある債権を2000万円しか


出していないのが問題だった。


店舗の保証金などの金額を出していないのが問題だったのだ。


普通なら問題なく第一債権者だった。


私が管財人の弁護士に「●ンダの社長のところは実際はもっと


あるんですが。」と言うと「もうおそい。」と言われたのだった。


H氏が弟を巻き込んだためにこのままいけば弟がすべてを


失うのだった。


自業自得だろう・・・


何度も自分に言い聞かせた


私を坊主にしたのも弟の「いいからやって。」と言う一言で


傷害罪もH氏にはもっていけないのだった。


当然弟は損害賠償の金額は払えない。


分割で生涯払い続けるか破産しかない。


それよりも私の一族の中ではじめての犯罪者となるのは


確かだし、教師の事件としてメディアにも取り上げられる


H氏だけを訴える方法はないのか?


今、管財人の弁護士のとおりにして私の家族は・・


大物ヤクザを使っているのでどうなるか予想できない。


私は実家を人質にしているH氏のために管財人に


協力して証言することをことわったのだった。


当然、弟とH氏を共犯で訴える刑事告訴も見送った。


A弁護士は「弟さんには1分の正当性もないのでもし


言い分があるのならいつでも言ってきなさい。


万に1つも勝ち目がないことを教えてやります。」と


言ってくれたのだった。


私は右翼の支部長が「半年経ったら。」と言う言葉を


信じているわけではないが、半年経ったらできなかった


から行動に移したと言うことにしたかった。


でも動けなかった期間で勝手に手続きされた破産が


取り消しできなくなったことは私を精神的にまいらせ


たのだった。


A弁護士は「テープの内容からK弁護士の資格を


剥奪できると言うことだったが、証言してもらう


可能性があるのでそれも見送ったのだった。


でもこのとき、管財人がH氏から本店を取り戻す


機会を私が証言を断った為にできなかったことが


唯一の機会を失ったこととなるのだった。

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流通業界に30数年携わってきた中で起こった事件をつづっています。10数年前に事件に巻き込まれた際、「真相さん」という2ちゃんねるのスレのなかで多くの支援者に支えられ、立ち直れたことに感謝の意を唱えます。
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