google-site-verification: googleb8e10bb92976c59f.html 事件の真実 嘘だらけのK弁護士・・ 忍者ブログ
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事件の真実
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S市の裁判所でK弁護士に会ってから1ヶ月ほど経った


頃だった。


K弁護士から呼び出しがかかったのだった。


私は何の話かわからないがとにかく行くことにした。


初めていくので少し迷ったがなんとかたどり着いた。


K弁護士は「破産の免責を受ける書類にサインしてほしい。」


と言うのだった。


私は「一度も破産するとは言っていないし破産の意思はない


のでサインはできない。」とK弁護士に言った。


K弁護士は「免責を受けないと取り立てにこられたりするので


しないとたいへんだぞ。」と言うのだった。


私は「誰が来るんですか?資産はあるけど借金はそんなに


ないですよ。」と言った。


K弁護士は「仕入先の個人保証してるところあるやろ。」と言う


のだった。


確かに大手の食品会社には個人保証はつけている。


K弁護士は「会社が不渡り出した時、あんたも会社にいたん


だろ。」と言うのだった。


私は「あいつらに広島に送られている時に不渡り出されたんじゃ


だから会社におらんかったわ。」と声を荒げて言ったのだった。


K弁護士は「でも資産はほとんど処分されて借金しか残って


ないぞ、それに破産の取りやめなんか全国に1例もない、


前に来てもらったときにその破産の書類書いたので資産は


ない」と言うのだった。


私は精神的に追い込まれてここに来たことを忘れているのか


と思った。


しかしどう考えても最初から一貫して破産の意思はなかったので


そんな書類は書くはずがないはずだと思うのだった。


書類を見てみるとどう見ても私の筆跡ではないのだった。


弁護士が金に目がくらんで私の同意なく勝手に破産の手続きを


とったのだった。


でも見覚えのある特徴のある筆跡だとおもうのだった。


弟の筆跡によく似ていたのだった。


勝手に破産の手続きをされて資産をすべて処分されたことを


ここで初めて知るのだった。


不動産の評価額からすれば2億円以上の資産があるのに


それらがすべてなくなって借金をすべて私にかぶせられた


のか・・・


そして本店もH氏が私に脅して書かせた1億円の借用書で


私の持ってる物件にすべて設定を打ち、管財人の弁護士と


取引をしてほかの設定をはずすから本店を買えるように


したと言うことだった。


私が3億9000万円で買った本店を1億円足らずでH氏


は手に入れたと言うことだった。


私はK弁護士の「破産の取りやめなど全国に1件もない。」


と言った言葉も重くのしかかった。


破産を拒否してきたのにとっくに破産の手続きをされ、資産


を処分され破産をするとは一度の言っていないのにもかか


わらず、破産の免責を受ける書類にサインしないといけない


のかと愕然とするのだった。


しかし、K弁護士の「破産の取りやめなど全国に1件もない。」


というのはまったくの嘘でそんなものはいくらでもあったのだっ


た。


後日そのことを管財人の弁護士に知らされて怒りでK弁護士に


そのことを問い詰めた。


K弁護士は「でもおたくは消費者金融にもお金を借りてた


そうじゃないか。」と言ったので私は「その週に相当な額の


お金を調達できるのでH氏の借り入れを月曜日に払う為に


間に合わせで用意してもらっただけだそんなことが嘘をつく


理由にならんだろ。」と言った。


そして「この前のやり取りはすべてテープに取ってあるので


必要な時にはそれであんたを訴えるぞ。」と言ったのだった。


K弁護士は「H氏のことで知っていることは証言するので


勘弁してほしい。」と言うのだった。


お前も人の人生をつぶした一人だ、もしH氏と裁判になったとき


に証言しなかったら弁護士免許剥奪させてやると思うのだった。


人を破産させたら金がもらえるので本人の意思を無視して嘘を


ついてまで破産させる弁護士は実在するのだ。


第三者申し立ての破産はあるが、資産があるので当然破産の


意思がない者を本人の意思で破産したという手続きをとる


悪徳弁護士は実在するのだ。

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流通業界に30数年携わってきた中で起こった事件をつづっています。10数年前に事件に巻き込まれた際、「真相さん」という2ちゃんねるのスレのなかで多くの支援者に支えられ、立ち直れたことに感謝の意を唱えます。
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