私はあの糞虫(H氏)をなんとかしたい、ヤクザなどを使って
何でも自分の思い通りにしようとする腐った奴らになんとか
仕返しをしたいとそのことを考えると毎日悔しくて眠れない
日が続くのだった。
そんなときに管財人の弁護士から呼び出しがあった。
乗っ取られてから4~5ヶ月っ経った頃だった。
行って見るといろんなことがわったったのだった。
H氏が恐喝して書かせた偽の借用書で私の物件に設定を
打ったことで管財人と取引をしたこと。
そして私の家が管財人の手によって売却されようとしていること。
私はK弁護士に勝手に破産手続きをとられたことを告げた。
そしてK弁護士が「破産の取りやめなど全国で1件もない。」と
言われ、資産も処分されて何もなくなって債務しかないので
破産の免責の書類にサインをしろと言われ、やりきれない気持ち
のままずっと粘っていたが、どうしようもないことを告げられて
サインしたことを告げた。
管財人のM弁護士は「そんなのは嘘で破産の取り止めなど
いくらでもある。」と言われ、初めてだまされたことに気づくの
だった。
私は「今から破産の取り止めができませんか?。」とM弁護士
に聞いたが「処理が進みすぎてできない。」と言われるのだった。
管財人のM弁護士はH氏が弁護士にいくらぐらい払ったか聞い
た。
私は金を出したのはH氏じゃないが400万円ほど払わせた
と思うと告げた。
管財人のM弁護士はそれを聞いて少し怒っている様だった。
それは悪質なことをしたK弁護士を怒ってるんじゃなく、高額
なお金を受け取ったことに怒っているようだった。
そしてM弁護士は「帳簿などを見てもH氏からの1億円の
入金は見当たらないんだが。」と言うのだった。
私は恐喝されて借用書を書かされたことをM弁護士に告げ
た。
するとM弁護士はH氏の債務を認めない手続きをして本店
をとりもどそうと言うのだった。
私は急に目の前に希望が見えた気がしたが疑問もあった。
私は「M弁護士に取り返した物件は誰のものになります
か?。」と聞いた。
それは債権者のものとして新たに処分を考えると言うこと
だった。
私は当然一番の債務者は●ンダの社長だからいい流れ
かもとおもった。
私は●ンダの社長がいくら債権を出しているか尋ねた。
すると2000万円ぐらいしか出してなかったのだった。
実際は保証金などで8000万円ほどあるはずだった。
私は「●ンダの社長のところは実際は8000万円ほど
あるんですが。」とM弁護士に言った。
しかしM弁護士は2000万円ほどしか出されていない
ので今からの修正はできないということだった。
M弁護士は私の証言があれば取り返せるというのだっ
た。
債権者に物件がもどったらどうなるのかとおもったが
少し考えさせてくださいというのだった。
●ンダの社長が8000万円の債務を上げていたら
即答でオーケーしていた。
しかし、そうでなかったので相談したかったのだった。
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