google-site-verification: googleb8e10bb92976c59f.html 事件の真実 A弁護士「弟さんは●●ですか?」 忍者ブログ
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事件の真実
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私は紹介された弁護士に管財人の弁護士がどうしようという


のかを相談してみた。


A弁護士は1億の借用書による設定を債務を認めないという


裁判を管財人のM弁護士はするのだという。


そうすれば本店はH氏からとりもどせるということだった。


しかし、その不動産は債務者にもどり、あらたに資金に換えて


管財人にわけることになるということだった。


賃貸借契約の設定も私個人が書いたものではないので


無効になるということだ。


H氏が私から弟への表見代理で手続きをしたということに


なれば、実際に私が社長のままになっているので当然


無効だということだった。


しかし、それらを明らかにするには社長が監禁されたという


事実をはっきりさせないといけない。


私と弟が了承の上で社長を代わったと言われるかもしれない。


だから刑事告訴するべきだということだった。


社長を監禁したのはだれなのか?


組員数千人のヤクザの会長から携帯を渡され、H氏の息子から


「動いたらどうなっても知らんぞ。」と脅され、社長の携帯電話や


財布、各店の鍵などを盗られたことで裁判官が監禁罪と判断する


かどうかだが、携帯電話の番号や社長が拘束されているのを納品


業者が見ていたこと、つれまわされていることを別の納品業者が


確認していること、経理との会話の録音の中で財布や携帯を盗られ


たことが確認できることなどから成立するだろうということだが、おそ


らく社長になりかわって弟が会社をやっていくと従業員に宣言してい


るのだから弟に頼まれたと言うことになるので弟の罪になる可能性が


高い。


各店舗を右翼などによって占有した占有罪も10数社の納品業者が


警察に相談に行っている事から確実だがH氏が主犯か、弟に頼まれ


てそうしたということになるのかだ。


偽の賃貸借契約書は弟が判を押してサインしているんじゃないか?


H氏は勝手に書類を作って罪を犯すリスクは犯さないだろう。


そうすれば文書偽造も弟さんの罪になるとうことだった。


私は「親の家を担保に借りていることや、200万円ほど出資している


こと、保証協会の500万円の保証人になっていることなどで権利を


主張したりしませんか?。」と聞いた。


A弁護士は「親の担保を借りているのは親父さんに当初たくさん給与を


払って借金返済を助けた為だと言うこと聞いているがそんなことは


まったく関係なく、それが会社を乗っ取る理由にならないということ


です。


簡単に言えば会社はあなたの所有物であなたの資産であり、弟さんは


言ってみれば勝手にあなたの財布からお金を使い込んだと言うこと


です。


弟さんは登記上は会社の役員ですが何の権利もありません。


横領というよりは窃盗ですな。


あなたに代わって勝手に社長を名乗り店の売上で支払いなどを


していますが、社長の意思なくして勝手に支払いをしてもそれは


ただの使い込みです。


そして不渡りを出すことによって賃貸契約をしていた●津屋店や


●子堂店を失ったわけですからそれらの被害が大きすぎます。


そしてそれによって多くの従業員の職を奪ったわけですから


その罪は大きいと言うしかありません。


あなたの頭を坊主にしたのも傷害罪で訴えないといけません。


管財人の弁護士がH氏に対して裁判をするということですから


H氏の債権が無効にできるでしょう。


でもH氏が善意の第三者として偽造の契約書で営業権を主張


するということになると社長本人と交わしていないので無効


でしょうが、契約書が本人が交わしていないと知らなかった


と言い張ればやっぱり弟とH氏を共犯で訴えないといけません


と言うことだった。


H氏は社長を無理やり破産させたので何もできないと弟にも


言っているでしょう。


でも債権者の財産を守るということで裁判されるとは思っていない


でしょう。」


とりあえず告訴状を作るがH氏と弟さんに対してと言うこと


だった。


A弁護士は「H氏は身内を訴えることができないと思って弟さんを


立てたんでしょう。


でも社長と経理の会話などから弟さんも乗っ取るつもりだった


とどう考えてもそう思えます。


弟さんはバカですか?」と言い出した。


「いいえ教師をやっていますし」と私が答えると「うそでしょう、


本当ですか?教師がこんなことをしたんですか?


いくら初犯だからといってもここまでやれば実刑ありますよ


賢い人がそんなことしますか?」と言うのだった。


確かに監禁罪、恐喝罪、傷害罪、文書偽造、占有罪


窃盗罪?


これらのなかの多くが弟さんに来ますということだった。


私は「でも京都大学出ていますよ。」と言うとA弁護士は


「まぁいい大学でて教師になっていても常識を知らないと


いうことですか。」と言うのだった。


A弁護士は「はっきり言って1分の正当性も弟さんには


ありませんよ。」と言うことだった。


私は「でも自分でホームページでいろんな相談にのったり


もしていてniftyでは有名人らしいですよ、●草乗とか言う


ので。」と言った。


弁護士は「まぁ大学名と教師ということでだまされるんで


しょうね。でも賢いのなら店を本気で乗っ取ろうとしたと


いうことでしょう」と言うのだった。


話し合いはだいぶ時間がかかったので刑事告訴したあとは


どうするのかは後日と言うことになった。

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流通業界に30数年携わってきた中で起こった事件をつづっています。10数年前に事件に巻き込まれた際、「真相さん」という2ちゃんねるのスレのなかで多くの支援者に支えられ、立ち直れたことに感謝の意を唱えます。
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