google-site-verification: googleb8e10bb92976c59f.html 事件の真実 裁判所でK弁護士に会い・・ 忍者ブログ
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事件の真実
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その後、きびしい生活を続ける私はホームページに


取り組んでいたが当然どうしたら訪問者が増えるのか


まったくわからなかった。


とにかく地域住民や納品業者に何が起こったかわかって


もらえるようにすると言うことが目標だった。


H氏たちがやった犯罪行為をどうしても世間に知らせたか


ったのだった。


当然まだ何とか取り返す方法も模索していたがその時点で


あいつらは犯罪を行ったんだからきっと何とかできると


思っていたのだった。


会社をやっていたときに相談していた弁護士に裁判所に


いけば資料があるのでそれを手に入れてほしいと言われ


管轄の裁判所に母親といっしょに行ったときにH氏が雇った


K弁護士にたまたま会ったのだった。


私と母親は「本店がH氏のものにならないようになりません


か?。」と聞くのだった。


K弁護士は「あんな右翼屋」ヤクザを使って物件を占有したり


する奴らのものには管財人が絶対しないから。」と言うのだっ


た。


それを聞いて私も母親も安心するのだったが、実際は脅して


書かせた借用書によってわたしの自宅や自社の建物の●津


屋店、私の個人物件である本店などに1億の設定を打ち


それを材料にそれらをはずすので本店を買える様にした


ということが後日管財人のM弁護士から聞くのであった。


私が3億9000万円で買った本店をH氏は右翼の支部長


にM弁護士との取引を依頼し、1億足らずで手に入れるの


だった。


私はその時は本店は私個人の持ち物なのでそんなことは


勝手にできないと思っていたのだが、K弁護士が私の意思


を無視して勝手に破産手続きをとったために破産が私の


意思であるとおもっているM弁護士はそのとおりに進めて


しまったのであった。


資産があるのに・・


ましてや毎月500万円以上の収益がある会社だったのに・・


時間が止まっているのは私だけで周りはモーレツなスピード


で進んでいくのだった。

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流通業界に30数年携わってきた中で起こった事件をつづっています。10数年前に事件に巻き込まれた際、「真相さん」という2ちゃんねるのスレのなかで多くの支援者に支えられ、立ち直れたことに感謝の意を唱えます。
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