google-site-verification: googleb8e10bb92976c59f.html 事件の真実 H氏が私の親族を巻き込む理由 忍者ブログ
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H氏による略奪において、何故弟を立てたのか?


それは親族による親告罪にする為と思われる。


支部長の「半年経ったら働けるようにするし、家にも


住めて業者に返していけるようにする。」というのは


親告罪の刑事告訴の猶予期間が半年とされている


からだとおもわれる。


だから弟を利用しあのような形で会社を乗っ取ったの


だと思うのだった。


たぶん弟はH氏に「教師と言ってもしょせんつかわれの


身だから俺が後押ししたるから会社を自分のものに


しろ、あの店だったら今の給与の何倍も取れるぞ。」など


とうまい話を持ちかけられて共犯にいたったと思われえる。


だが、それは身内を巻き込んで親告罪として期間が決め


られていて、やり過ごしてから自分のものにするという筋書き


なのだ。


訴えたらすべて弟から頼まれたからと言うことにして逃げる


ようにできているのだ。


汚い奴ほど悪知恵が働くと言うか、悪いことをすることになれて


いるというしかない。


しかし、あいつらには終わったことでもやられたほうはいつまでも


忘れないのだ。


あいつらには「そんな昔の話。」と言うことになるだろうが、やられた


ほうは「いつか復讐してやる。」と言う気持ちでいきているという


ことをわかっていないのだ。


まっとうな法律にのっとった方法で会社を乗っ取れば負けた


気になるものだが、ヤクザをつかったりして恐喝して盗られたほうは


おまえらはいつか命を失っても文句をいえないことをしたと


やられた奴はずっと恨み続けていくということをいつかわかる


日がくるかも知れないということを・・


たとえ何十年たってもやられた人間は忘れずにうらみ続ける


と言うことを・・


そしていつか復讐できる日が来ることを待っていると言うことを・・

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流通業界に30数年携わってきた中で起こった事件をつづっています。10数年前に事件に巻き込まれた際、「真相さん」という2ちゃんねるのスレのなかで多くの支援者に支えられ、立ち直れたことに感謝の意を唱えます。
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