H氏による略奪において、何故弟を立てたのか?
それは親族による親告罪にする為と思われる。
支部長の「半年経ったら働けるようにするし、家にも
住めて業者に返していけるようにする。」というのは
親告罪の刑事告訴の猶予期間が半年とされている
からだとおもわれる。
だから弟を利用しあのような形で会社を乗っ取ったの
だと思うのだった。
たぶん弟はH氏に「教師と言ってもしょせんつかわれの
身だから俺が後押ししたるから会社を自分のものに
しろ、あの店だったら今の給与の何倍も取れるぞ。」など
とうまい話を持ちかけられて共犯にいたったと思われえる。
だが、それは身内を巻き込んで親告罪として期間が決め
られていて、やり過ごしてから自分のものにするという筋書き
なのだ。
訴えたらすべて弟から頼まれたからと言うことにして逃げる
ようにできているのだ。
汚い奴ほど悪知恵が働くと言うか、悪いことをすることになれて
いるというしかない。
しかし、あいつらには終わったことでもやられたほうはいつまでも
忘れないのだ。
あいつらには「そんな昔の話。」と言うことになるだろうが、やられた
ほうは「いつか復讐してやる。」と言う気持ちでいきているという
ことをわかっていないのだ。
まっとうな法律にのっとった方法で会社を乗っ取れば負けた
気になるものだが、ヤクザをつかったりして恐喝して盗られたほうは
おまえらはいつか命を失っても文句をいえないことをしたと
やられた奴はずっと恨み続けていくということをいつかわかる
日がくるかも知れないということを・・
たとえ何十年たってもやられた人間は忘れずにうらみ続ける
と言うことを・・
そしていつか復讐できる日が来ることを待っていると言うことを・・
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