google-site-verification: googleb8e10bb92976c59f.html 事件の真実 起訴を拒否する警察 忍者ブログ
Admin*Write*Comment
事件の真実
[179]  [178]  [177]  [176]  [175]  [174]  [173]  [172]  [171]  [170]  [169
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

M警察の相談課の担当者が「担当刑事が来ましたのでそちらに


行ってください。」と言われた。


私は刑事課に行くと刑事が待っていた。


相談課の担当者がホームページの文章は事前に渡していると


言っていたので監禁に相当する出来事、脅して借用書を書かされ


それらを使って略取されたことなどを話した。


私は「口頭起訴もできるはずですからH氏を捕まえてください。」と


言った。


すると刑事は「H氏は誰か知らんがそんなことしたらもういないだろ?。」


と言うのだった。


M市にいる刑事で知らないはずがないだろ、どこまでしらを切るんだ


と思った。


私は「そこにいるでしょ、毎日Aゴルフセンターにいてますやん。」と


言うと刑事は「それらを証言する人がいないだろ。」と言うのだった。


私は「本人がされたと言ってるのになんでとりあげてくれないんですか


従業員も脅されているテープも持っています。」と言うと刑事は


「声帯模写もできるからそれが本人のものとはいえない。」と言うの


だった。


私は「本人以外にも従業員の声も入っていますし、私の声も入って


いるんですよ、声門を調べたらわかるでしょ、今日び、子供でも


知ってますよ。従業員に聞いてみたらわかるでしょ」とちょっと興奮


気味に言ったのだった。


刑事は「従業員は君のみかただからそんなものは証拠にはならない


し、そんなものでは証拠にはならない。」と言う。


私は「ない借金を借用書を脅されて書かされたんですよ。調べたら


わかるんじゃないですか。」と言った。


刑事は「相手もいつまでも証拠になるようなものはおいていないし


調べて何もなかったらこちらが名誉毀損で訴えられるだろう、


だからそんな事を調べることはできない」と言ったのだった。


私は警察が調べて何もなかっったら名誉毀損で訴えられるなんて


いままで聞いたことがなかったので驚いたのだった。


そんなことを言っていたらそもそも警察は捜査できないんじゃ


ないのかと思うのだった。


とにかく最初から起訴を受ける気も取り上げる気もないのが


よくわかったのだった。


私は「警察は市民の財産を守るのが仕事じゃないんですか


こっちは被害者で訴えてるのに何の為の警察なんですか。」


と言うのだが、刑事は「それでは事件として取り上げられない。」


と言うのだった。


私は「納品業者も商品を占有されて数人でこちらに訴えに


来たと聞いています、そちらも本当は事件があったとわかって


いるんでしょう。」と言った。


しかし刑事は黙ったままだった。


私は「話にならない、本当にH氏を知らないんですか、1億の


借金なんかないことはK信用組合の支店長や会計事務所


も知ってるんですよ。」と言った。


すると刑事は「K信用組合はもうつぶれてないし探せない


だろ。」と言うのだった。


探して証言を取るのは刑事の仕事じゃないのか・・・


こいつは何を言ってるんだと思うのだった。


すると刑事は「あんたが来たら頭おかしいから相手に


しないでくれと身内から連絡受けてるから。」と言った


のだった。


私は「そしたら頭おかしい人間が今まで何百人も使って


会社してたのか、頭おかしい人間が十数年商売してた


って言うんですか、いったい誰がそんなこと言ってたん


ですか教えてください。」と言ったが刑事は「そのように


聞いているから。」と言うのだった。


私は「それなら誰がそれを聞いたのですか。」と言うと


「そんなことは答えられない。」と言う。


私はその場で実家に連絡をし、親父に「ない借金の


借用書を書かされたことを証言しに来い。」と言った


が、親父はしばらく黙ったままだった。


私は「そんなにH氏が恐いのか、財産を盗られるんだぞ


なんでわからんのじゃ、親父も5000万円の借用書


書かされて家とられてるんやぞ。」と言ったがしばらく


して受話器を切るのだった。


私は相談課にもどり「何がみんなにホームページの


コピーを渡して読んでもらってるですか、あの刑事も


何も読んでなかったじゃないですか、話にならない


から直接大阪府警にいきますわ。」と言ってM警察


をあとにするのだった。


そして実家に行き、「誰が俺が頭おかしいから相手に


するな。」って言ったんじゃというとみんな誰もそんなこと


言っていないと言うのだった。

拍手[0回]

PR
この記事にコメントする
お名前
タイトル
メール
URL
コメント
文字色
パスワード   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
secret
  • ABOUT
流通業界に30数年携わってきた中で起こった事件をつづっています。10数年前に事件に巻き込まれた際、「真相さん」という2ちゃんねるのスレのなかで多くの支援者に支えられ、立ち直れたことに感謝の意を唱えます。
Copyright © 事件の真実 All Rights Reserved.*Powered by NinjaBlog
Graphics By R-C free web graphics*material by 工房たま素材館*Template by Kaie
忍者ブログ [PR]