google-site-verification: googleb8e10bb92976c59f.html 事件の真実 M警察の相談課に連絡し、・・ 忍者ブログ
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私はM警察に起訴しにいくことを2ちゃんねるで話すと


支援してくれているみんなはあまり行動を書くと相手も


見ている可能性があるので危険だと話してくれた。


基本的に警察に事件について起訴をするとそれを拒んでは


いけないことになっている。


しかし、現実はストーカー事件などで起訴を受けないで


事件になることがある。


でも私の件では監禁、占有、略取、恐喝などが実際に起こって


いるのであって、明らかに事件なのだ。


私は事前に地元の協力者にホームページに書いた事件の


内容を印刷してM警察に届けてもらった。


一応、事前にM警察の相談課に連絡をいれ、相談課の


担当に印刷物を届けたのだった。


そしてM警察にいくと相談課に回されるのだった。


相談課の人は「事前にホームページの写しを見てもらっている


ので、担当の刑事が帰って来次第まわしますので。」と言う


ことだった。


刑事起訴の場合は事前に弁護士などに起訴状を書いてもらい


もって行くこともあるが、口頭起訴といって起訴する意思を


伝え、その場で起訴状を作成してもらう方法もあるのだ。


資金のない私は当然弁護士に起訴状をつくってもらう余裕が


ないので口頭起訴と言う方法をとるつもりだった。


しかし実際は思ってもない信じられない対応に合うのだった。

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流通業界に30数年携わってきた中で起こった事件をつづっています。10数年前に事件に巻き込まれた際、「真相さん」という2ちゃんねるのスレのなかで多くの支援者に支えられ、立ち直れたことに感謝の意を唱えます。
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