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事件の真実
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M警察の相談課の担当者が「担当刑事が来ましたのでそちらに


行ってください。」と言われた。


私は刑事課に行くと刑事が待っていた。


相談課の担当者がホームページの文章は事前に渡していると


言っていたので監禁に相当する出来事、脅して借用書を書かされ


それらを使って略取されたことなどを話した。


私は「口頭起訴もできるはずですからH氏を捕まえてください。」と


言った。


すると刑事は「H氏は誰か知らんがそんなことしたらもういないだろ?。」


と言うのだった。


M市にいる刑事で知らないはずがないだろ、どこまでしらを切るんだ


と思った。


私は「そこにいるでしょ、毎日Aゴルフセンターにいてますやん。」と


言うと刑事は「それらを証言する人がいないだろ。」と言うのだった。


私は「本人がされたと言ってるのになんでとりあげてくれないんですか


従業員も脅されているテープも持っています。」と言うと刑事は


「声帯模写もできるからそれが本人のものとはいえない。」と言うの


だった。


私は「本人以外にも従業員の声も入っていますし、私の声も入って


いるんですよ、声門を調べたらわかるでしょ、今日び、子供でも


知ってますよ。従業員に聞いてみたらわかるでしょ」とちょっと興奮


気味に言ったのだった。


刑事は「従業員は君のみかただからそんなものは証拠にはならない


し、そんなものでは証拠にはならない。」と言う。


私は「ない借金を借用書を脅されて書かされたんですよ。調べたら


わかるんじゃないですか。」と言った。


刑事は「相手もいつまでも証拠になるようなものはおいていないし


調べて何もなかったらこちらが名誉毀損で訴えられるだろう、


だからそんな事を調べることはできない」と言ったのだった。


私は警察が調べて何もなかっったら名誉毀損で訴えられるなんて


いままで聞いたことがなかったので驚いたのだった。


そんなことを言っていたらそもそも警察は捜査できないんじゃ


ないのかと思うのだった。


とにかく最初から起訴を受ける気も取り上げる気もないのが


よくわかったのだった。


私は「警察は市民の財産を守るのが仕事じゃないんですか


こっちは被害者で訴えてるのに何の為の警察なんですか。」


と言うのだが、刑事は「それでは事件として取り上げられない。」


と言うのだった。


私は「納品業者も商品を占有されて数人でこちらに訴えに


来たと聞いています、そちらも本当は事件があったとわかって


いるんでしょう。」と言った。


しかし刑事は黙ったままだった。


私は「話にならない、本当にH氏を知らないんですか、1億の


借金なんかないことはK信用組合の支店長や会計事務所


も知ってるんですよ。」と言った。


すると刑事は「K信用組合はもうつぶれてないし探せない


だろ。」と言うのだった。


探して証言を取るのは刑事の仕事じゃないのか・・・


こいつは何を言ってるんだと思うのだった。


すると刑事は「あんたが来たら頭おかしいから相手に


しないでくれと身内から連絡受けてるから。」と言った


のだった。


私は「そしたら頭おかしい人間が今まで何百人も使って


会社してたのか、頭おかしい人間が十数年商売してた


って言うんですか、いったい誰がそんなこと言ってたん


ですか教えてください。」と言ったが刑事は「そのように


聞いているから。」と言うのだった。


私は「それなら誰がそれを聞いたのですか。」と言うと


「そんなことは答えられない。」と言う。


私はその場で実家に連絡をし、親父に「ない借金の


借用書を書かされたことを証言しに来い。」と言った


が、親父はしばらく黙ったままだった。


私は「そんなにH氏が恐いのか、財産を盗られるんだぞ


なんでわからんのじゃ、親父も5000万円の借用書


書かされて家とられてるんやぞ。」と言ったがしばらく


して受話器を切るのだった。


私は相談課にもどり「何がみんなにホームページの


コピーを渡して読んでもらってるですか、あの刑事も


何も読んでなかったじゃないですか、話にならない


から直接大阪府警にいきますわ。」と言ってM警察


をあとにするのだった。


そして実家に行き、「誰が俺が頭おかしいから相手に


するな。」って言ったんじゃというとみんな誰もそんなこと


言っていないと言うのだった。

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私はM警察に起訴しにいくことを2ちゃんねるで話すと


支援してくれているみんなはあまり行動を書くと相手も


見ている可能性があるので危険だと話してくれた。


基本的に警察に事件について起訴をするとそれを拒んでは


いけないことになっている。


しかし、現実はストーカー事件などで起訴を受けないで


事件になることがある。


でも私の件では監禁、占有、略取、恐喝などが実際に起こって


いるのであって、明らかに事件なのだ。


私は事前に地元の協力者にホームページに書いた事件の


内容を印刷してM警察に届けてもらった。


一応、事前にM警察の相談課に連絡をいれ、相談課の


担当に印刷物を届けたのだった。


そしてM警察にいくと相談課に回されるのだった。


相談課の人は「事前にホームページの写しを見てもらっている


ので、担当の刑事が帰って来次第まわしますので。」と言う


ことだった。


刑事起訴の場合は事前に弁護士などに起訴状を書いてもらい


もって行くこともあるが、口頭起訴といって起訴する意思を


伝え、その場で起訴状を作成してもらう方法もあるのだ。


資金のない私は当然弁護士に起訴状をつくってもらう余裕が


ないので口頭起訴と言う方法をとるつもりだった。


しかし実際は思ってもない信じられない対応に合うのだった。

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H氏による恐喝乗っ取り事件があってから私はとにかく


食べるお金もないのでバイトをしながらなんとか食べて


いくのが精一杯だった。


2ちゃんねるの協力者たちと話し合いの中で大阪にいる


とホームページの告発文をよく思わないから危険だと言う


意見が多かったので地方でバイトをしながら毎日を生きる


のがやっとだったのだ。


それでも休みの日はいろんなところに相談に行ったりして


いた。


お金がないということは本当に何もできないと言うことを


身にしみて実感する私だった。


落ちぶれた自分を鏡でみると顔は覇気がなく死人のようだ


った。


自分を生かしているのはH氏に対する憎しみだけだった。


折れた心を「いつか復讐してやる。」と言う復讐心がやっと


支えているような状態だったのだった。


本店に入っていた魚屋の社長はどうしているのか気になって


いたので電話をすることにした。


魚屋の社長は卸直販なので月に500万前後の純利益が


あがっていると従業員から聞いたことがあった。


月売上が2200万円前後だが卸直というのが強かった。


魚屋をここに代えて全体の月売上が3000万円上がった


本当に強い魚屋だったのだった。


でも商売が下手なH氏は自分の言うことを聞く魚屋に


代えたようだった。


私は魚屋の社長のH房さんに電話をして私が動けなくされて


ない借金の1億の借用書を脅して書かされてそれを使って


H氏がすべてを自分のものにしたことを話した。


H氏は自分が私の身柄を抑えていたくせに私が博打で


借金を作っただの女に貢いでいただの嘘を言っていた


と言うことだった。


納品業者は誰もそんな話は信じていなかったしH房さんも


その一人だった。


私は何とかしようといろんなところに相談に行っているが


現状はなんとも進展がないと伝えるのだった。


携帯電話から聞こえてくるH房さんの声は弱弱しかった。


その後H房さんは別の店に入ったがそこもつぶれて


衝動的に自殺したことが伝わってきたのだった。


100万円ぐらいの金額の不渡りだったと言うことだった。


私がH氏なんかに店を乗っ取られなければこんなことに


ならなかったのにと思うと悔しくて仕方がなかった。


H氏は人の死などなんとも思わない糞虫だ。


犯罪を犯しても金を得ようとする金の亡者に好きなように


された悔しさは十数年たっても癒えない。


きっと死ぬまで癒えないだろう。

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私はH氏によって行われた事件について少しでも


いろんな人に知ってもらえるように天王寺にある


暴力団追放センターに相談に行った。


そこの担当官は私の話をしっかり聞いてくれた。


ヤクザの会長に携帯電話を渡されただけで動ける


状態にあってもH氏の息子の「動いたらどうなっても


知らんぞ。」と言われたことで監禁罪に持っていける


可能性が高いこと、1億円の借用書を書かせてすべて


を奪ったことは恐喝に当たることなどでいい方法が


あるか弁護士に相談しないといけないということだった。


そして、ヤクザの会長の部屋の間取りや渡されていた


携帯電話の番号、かかわった右翼やヤクザの情報を


教えてほしいと言うことでわかってる範囲のことを私は


述べた。


名刺なども渡されたものもあったのでコピーを取りたいと


言うことでそれにも応じるのだった。


そして私はH氏の私に行った行為を刑事起訴するために


警察に行くことも述べた。


でもH氏とM警察がつながっていることを告げると


そんなことで起訴を受けないことはないだろうと言われる


のだった。


暴力団追放センターに相談に行ったらということは2ちゃんねる


の支援してくれている人たちの意見のなかででてきた


もので、私もできることは何でもしようと思ったので


出かけたのだった。

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H氏による略奪において、何故弟を立てたのか?


それは親族による親告罪にする為と思われる。


支部長の「半年経ったら働けるようにするし、家にも


住めて業者に返していけるようにする。」というのは


親告罪の刑事告訴の猶予期間が半年とされている


からだとおもわれる。


だから弟を利用しあのような形で会社を乗っ取ったの


だと思うのだった。


たぶん弟はH氏に「教師と言ってもしょせんつかわれの


身だから俺が後押ししたるから会社を自分のものに


しろ、あの店だったら今の給与の何倍も取れるぞ。」など


とうまい話を持ちかけられて共犯にいたったと思われえる。


だが、それは身内を巻き込んで親告罪として期間が決め


られていて、やり過ごしてから自分のものにするという筋書き


なのだ。


訴えたらすべて弟から頼まれたからと言うことにして逃げる


ようにできているのだ。


汚い奴ほど悪知恵が働くと言うか、悪いことをすることになれて


いるというしかない。


しかし、あいつらには終わったことでもやられたほうはいつまでも


忘れないのだ。


あいつらには「そんな昔の話。」と言うことになるだろうが、やられた


ほうは「いつか復讐してやる。」と言う気持ちでいきているという


ことをわかっていないのだ。


まっとうな法律にのっとった方法で会社を乗っ取れば負けた


気になるものだが、ヤクザをつかったりして恐喝して盗られたほうは


おまえらはいつか命を失っても文句をいえないことをしたと


やられた奴はずっと恨み続けていくということをいつかわかる


日がくるかも知れないということを・・


たとえ何十年たってもやられた人間は忘れずにうらみ続ける


と言うことを・・


そしていつか復讐できる日が来ることを待っていると言うことを・・

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流通業界に30数年携わってきた中で起こった事件をつづっています。10数年前に事件に巻き込まれた際、「真相さん」という2ちゃんねるのスレのなかで多くの支援者に支えられ、立ち直れたことに感謝の意を唱えます。
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