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事件の真実
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2店舗売却! で前金6000万円 を受け取った翌日、ス

ーパー●出の社長が逮捕されたのだった。

新聞にはヤクザのマネーロンダリングで逮捕と大きくでた

のだった。

たしかにスーパーは現金商売なのでマネーロンダリング

にはもってこいだ。

新聞には何十億円もヤクザに資金が流れていると書かれ

ていた。

しかし、あとの残金をもらう以外は関係ないと思っていたが

さすが●出というのか何故取引の時に社長が「こんな綺麗

な取引は初めてだ。」と言ったことがわかる事件が起こった

のだった。

一つは契約時にリースは引き継ぐと公正証書を巻いたにも

かかわらず、リース分は払えないと言ってきたのだった。

わたしは「公正証書を巻いたのにそんなことを言うか?。」

と思ったが、Hヶ丘店は開店しないのでそんなことを言って

きたのだった。

そしてもう一つはスーパーM出に2店舗を売却したのだが

その内のHヶ丘店は私が家主と交わした契約を引き継ぐと

いうことになっていた。

私が交わした契約の中で保証金2000万円と建設協力金

2000万円を家主に払っているのだが保証金はは10年後

に返還されることになっていたのだった。

しかし●出はHヶ丘店は開店しないので契約は解除するが、

保証金は本来はあと5年営業しないと返ってこないのだが

1000万円でいいので今払えということだった。

なんとそのことで我が社とは関係ないことなのに何故か

我が社の●津屋店に1000万円の設定を打ってきたのだ

った。

Hヶ丘の家主にそのことを言うと家主は●出の番頭み

たいな人がうちのスーパーを取ると言っていたと言った

のだった。

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H氏の圧力によりHヶ丘店閉鎖 により保証金返還や

売上回転率による資金がなくなるためになんとかしなければ

いけなかった。

当時、業務提携をしていたスーパーMやことの話し合いがある

ということで閉店を1ヶ月のばすことに話は出来たが、話はうま

くはいかなかった。

H氏は「話ばっかりでお前はだまされてるんじゃ~。」とほざいて

いたが、そもそも閉店してからは売却は足元を見られるのでな

とかしたいために閉店をのばしたかったのだ。

 

すき放題言いやがってこの


介入したいためにいやがらせしてるだけだろが~~

 

そしてとうとうHヶ丘店は売れることなく閉店となってしまった。

1ヶ月後には資金がかなり行き詰まってくる。

このままではH氏の思い通りになってしまうので我が社で2番

目に利益が上がっているF市店と抱合せで売却することを考

えた。

Hヶ丘店閉店のための資金がかなり大きいためしかたなく出

した案だった。

そして納品業者の紹介によりディスカウントでスーパー●出

に9000万円で売却することで話はまとまり1ヶ月後の資金

の詰まるのはなんとか防ぐことはできた。

しかし、その1ヶ月後にはF市店の売上がなくなることで資金

が厳しくなることはうかがえたが、それまでになんとか手を

打つ時間があればと思ったのだった。

スーパー●出の●田社長は取引の時に「こんなきれいな

取引は初めてだ。」ということだった。

スーパー●出と契約書を交わし、冷凍ショーケースなどのリ

ースが残っている分は●出が引き継ぐということで公正証書

を巻いた。

スーパー●出は当時ヤクザのマネーロンダリングで悪い噂

があった。

私はスーパー●出から2回にわけて6000万円、3000万円

と受け取ることになった。

最初に6000万円を受け取りに夜に●出の社長のいる店に

行った。

社長が遅れているようでその間番頭のような人と話をしたが

その人は社長の右腕のような人だということだった。

なんと私の生い立ちや家族のことなどすべて調べ上げていた

のだった。

聞いていて怖くなるほどだった。

その番頭が電話で話をしているのを聞いていると問屋から現

金で買い叩いて果物を買ったが悪いものがあったのでまた2

割引けと言っていたのだった。

問屋も資金繰りが厳しいので現金で買ってくれるのは助かる。

損をしても現金が入るほうがいい問屋はたくさんあるのだった。

わたしは「安く叩いて買ってそこからまた買い叩くのだからもう

かるわな。」と思ったのだった。

そしてしばらくして●田社長が現れて6000万円を現金でわた

された。

●出社長は「確認して。」と言ったが「機械でなくて手で数えて

たらどれだけ時間かかるんじゃ~。」と思った。

わたしは「それではこれで。」と言ってそこを出ようとしたら●出

の社長は「なんで来たの。」と言った。

わたしは「車で少し離れたところに止めてありますから。」と言う

と●出の社長は「この辺物騒なのでボディガードにこの子につい

て行ってもらうわ、この子空手やってるから。」と言うのだった。

しかし、その子はフィリピン人?のようで日本語もはっきりしない

ようだった。

わたしは「この子のほうが危ないんじゃないの?。」と思ったの

で「大丈夫ですから。」と言ってお金を入れた鞄を持って帰った

のだった。

 

あとの3000万円は1ヶ月後に貰うことになっていた。

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これからこのブログは本題に入っていきますがもし、削除依頼

などで削除された場合は自動作成ソフトで100ブログに内容を

送信するように準備してあります。

どのように犯罪が行われたのかなどを書いていくので妨害が

ある可能性もあります。

以前のHPも犯罪者に加担した弟により削除されたと思われま

す。

弟はニフティでは有名人らしいのですが2チャンネルで支援して

くださった方には弟は被害者だからふれないで欲しいと言いまし

た。

しかし10年経ってこちらに帰ってきていろいろ話を聞くと弁護士

から見た観点からも共犯であるということでした。

2ちゃんねるで【このひと死んじゃいそう】【真相さん】などの6000

以上にわたるスレで支援してくださった方々にも話してなかった

真実も添えて綴っていきます。

支援してくださった方々のおかげで6年かかりましたが家族を

引き取ることができ、6年間一緒に幸せに過ごせました。

本当にありがとうございました。

今は単身赴任で別々に生活しています。


これからはほぼ時系列で書いていくことになるでしょう。

 

 

直営店6店舗、FC2店舗となった時期だった。

F市店はFCから直営店に変わっていた。

 

そんなときH氏から呼び出しがあり私はH氏がいるゴルフセンタ

ーに行った。

H氏は「Hヶ丘店をすぐ閉めろ。」と突然言うのだった。

何故、そんなこと決められないといけないんだと私はおもったが

うちの税理士からOー157により直接被害で毎月500万円近い

損失が出ているので閉めてしまえということだった。

しかし、Hヶ丘店は打開策として家賃の下げ交渉中で、経費面を

絞れば月損失は300万円弱になる。

それにHヶ丘店は2億数千万円かかった駐車場百数十台ある我が

社の巨艦店舗だったのだ。

単店で見ればマイナスだがそれ以上に以前ここに書いたようにセ

ンター管理費、一括物流収益などで損失と同等の収益を収益を

出している。

私とすればOー157の中毒被害の影響を徐々に埋めていけばいい

話だった。

まさに後ろ向きな発想だ。

それにいま閉店するとテナントの保証金返還で6000万円以上

売上の回転率で7000万円かかり会社自体が潰れてしまう。

私はそれらのことを説明したがH氏に説明したが言いだしたら

聞かないのだ。

私は「商才のない素人が好き勝手なことを言いやがって。」と

思い、「そんなことできませんから。」と言った。

しかしH氏は「閉めてしまわないと右翼をまわして客を入れなく

して潰してしまうぞ。」と言うのだった。

まさにむちゃくちゃだ。

H氏の狙いはHヶ丘店の閉鎖などではなく、会社を潰して乗っ取

ることだと思ったのだった。

閉まってからだと売却するのにも足元を見られて高く売ることが

できないと説明したがそんなことも聞き入れない。

私は「ひとの会社だと思ってむちゃくちゃ言いやがって損するの

はこっちだぞ~早く借りてる1500万円を返して手を切らないと

とんでもないことになると思った。

しかし、たとえ金を返してもこっちの考えもつかない方法で店を

取りに来るだろうとも思っていた。

 

【何が起こるかは問題ではない、どう対処するかが問題だ】

 

私が常日頃社員に言ってきたことだがまさにそういう局面だっ

た。

 

私はH氏にテナントの問題もあるので1ヶ月だけ時間をほしいと

いい、H氏もやっと了承したのだった。

 

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鮮魚の従業員●崎さんがいなくなって3が月が経ち、銀行から

Oさんの借入れの200万円の支払いが滞っていると連絡

がありました。

私はOさんの母親に会い、なんとかならないかと相談しまし

た。

年金暮らしなのですが月1~2万円ならということで協力して

くれることになったのです。

私にすれば少しでも助かると思いましたが、父親の死について

借り入れに協力したことを話すと、それでお金を受け取った事

はなかったということでした。

私は「何のお金に困っていたのか?。」と疑問ではありました。

しかし、1年経ってOさんから電話が入り、「親をおどして

どうしてくれるんじゃ。」と言ってきたのでした。

あとでOさんの親に電話をすると、「息子に払うように強く

言ったのにそんなことを言ってきたのですか?申し訳ありませ

ん、相手にしないでください。」ということでしたが、こちらとして

は困ったものでした。

電話ではすごい剣幕で、ファミレスから電話をしてきてるようで

したが、ファミレスで暴れて従業員に文句を言っている様子が

電話で伝わってきました。

私はやばく感じたので家族を嫁の実家に避難させたのでした。

私はその日はホテルに滞在し、次の日に会社に行きました。

そして電話がかかってきて会うことになったのでした。

会うとOさんは母親が私から取り立てられてると言ってたと

言ったので「それはお前に払わせようと母親が大げさに言った

んだろ、100万円は持ち逃げするわ、200万円の借り入れは

払わないわ、迷惑なんだよ。」と言った。

Oは急に恐縮した感じで「悪いと思っている、今すぐにはどう

にもできない、迷惑ばかりかけて悪いがお願いがある。」と言い

出した。

100万円の約束手形を持っていて自分は口座を持っていないの

で代わりに現金に変えて欲しいということだった。

私は「どうせ不渡りになるんだろ~また金取るつもりか。」と言うと

絶対にそんなことはないというのだった。

私は銀行にその手形が大丈夫かどうか確かめた。

銀行の返答は問題はないということだった。

当時はわたしも資金的に余裕もあり、店で騒がれるのも商売がら

困るので現金100万円をOに渡し、1ヶ月後の約束手形がお金

に変わるのを待つことにしたのだった。

銀行に約束手形を入れた次の日にまたOが「やっぱり約束手形

の代わりに小切手を渡すのでそれと変えて欲しいと言ってきたのだ

った。

私としては約束手形は確認したが小切手は確認できていない。

私は●田ミートの社長に相談してOの件のかたを付けてもらおうと

思ったが、それを聞きつけたH氏が「今たまたま組長が来てるので

相談したら。」と言ってきたのだった。

H氏が「手間賃どれぐらい考えてる?」と言うので私は「50万円なら。」

と答えた。

手形の金額の半分で50万円の出費になるが、このままうっとおしい

やからに付きまとわれても困るからだった。

私は●バと言う組長に一部始終を話した。

●バさんは会社の重役のような面持ちで、企業ヤクザという部類の

ようだった。

●バさんは「そのまま約束してる喫茶店に行きなさい。」と言った。

私は3時間後措定されている喫茶店に行った。

大きな喫茶店というよりは洋風居酒屋のようなところだった。

私の地元なのにこんなところがあるのは知らなかった。

お客さんはOさん以外には5~6人の男の人がいた。

●崎を見ると背中に入れかけの刺青のようなものがあった。

約束手形を見せると銀行に入れるとこに私の名前を入れたが

引き上げるときに銀行員に自分の名前は消しとかないといけない

と言われたので消したのをOが見て「約束手形に書いたものを

消されたら困ると言い出した。

私は「約束手形は下から支払い義務が発生するので書いたまま

だと私が支払わなくてはならなくなる。」と言った。

●崎は「うそ~。」と言うのだった。

私は「はは~ん、約束手形からも私にお金を取りに来るつもりだった

のか、どこまで腐ってるんだ。」と思ったのだった。

Oは約束手形と小切手を交換してくれというが、小切手は不渡り

になる可能性があるので私は金を返さないと交換できない。

小切手がお金に変わったら渡すことはできると言ったがOは

応じない。

実際に小切手も素直に渡すかどうかも不確かだった。

そんなやり取りをしているとお客の一人がこっちに来た。

「バ~~ン。」テーブルに両手を叩きつけてOに「お前ごちゃごちゃ

御託並べやがっていいかげんにせ~よ。」と言ったのだ。

その人は「俺は●バさんとこのもんだけどお前どこのもんじゃ~

大体わかってるから今お前の組の前に俺とこのもんがでばってる

お前が名前出したら乗り込むようになってる。

お前の一言で組同士の喧嘩になるがどうするんじゃ~。」と言った

のだった。

その人は「この小切手金に変わるのか。」とOに聞いた。

Oは「変わります。」と答えた。

その人は「本当になるんだろうな~ならなかったらお前の組に取り

たてに行くけどそれでいいんだな~。」と言った。

Oは「その小切手は変わります。」と言うのだった。

その人は私に「こいつ連れて行きます、こいつは2度と社長の前に

現れませんから。」と言うのだった。

私はその人に「そいつはどうなるんですか?。」と聞いた。

その人は「そのことは聞かないでください、社長に迷惑がかかると

いけませんので。」と言うのだった。

後日、●バさんから小切手が100万円の現金になったのでと

持ってこられたので私はそこから50万円を●バさんに払った。

それからOは2度と私の前に現れなかった。

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鮮魚の担当者のOさんが消息不明になってなんとかしなければ

いけないのですが本人から連絡がないので会社としてはどう動いて

いいかわかりませんでしたが、当時下に補助の従業員を入れていた

子がなんとか頑張ってくれたのでしばらくはなんとかなりました。

10日たった時点でもうこのままではいけないと思い、鮮魚の職人を

手配することにしたのでした。

そして半月ほどたってOさんから連絡が入ったのでした。

会うとOさんの言う事ではもう働けない事情のようでした。

何かの事情で借金をしていて困ってる様子が伺えました。

その時に私が鮮魚の支払いの小切手100万円を持っていること

に気がついたOさんは「回さないから1週間貸してくれないか。」

と言ってきました。

私は「出来るはずないだろ、それに私が保証している銀行借り入れも

払えるのか?」と聞いたのです。

Oさんは「それはなんとか払い続けるから助けて欲しい。」と言う

のでした。

私は開店当初厳しい時に頑張ってくれたからなんとかしたいと思い

ました。

実際に回さないと言うことを信じているわけではありませんが、心

の中では店がなんとかやって行けているのもOさんのおかげも

あるので別に回されてもいいと覚悟はしましたが最後まで信じて

あげたかったのも事実でした。

私はOさんに「もし回ってきたら供託するし、盗難の被害届も

だすぞ、それでよかったら持っていけ。」と言いました。

それから連絡がまた取れなくなりました。

弁護士にそのことを相談したら「回してこないだろ。」と言われたの

ですが実際は回ってきたのでした。

私は供託金を積み、供託したのですが、Oさんから受け取った

先が裁判をかけてきました。

私は「これは取られるな。」と思いましたが、簡単に渡すのはしゃく

なので裁判を2回伸ばして向こうに弁護士費用を使わせて終わらせ

ることにしたのでした。

私の中ではいつ潰れるかわからない店がなんとか持ったのは

Oさんの頑張りもあったのでよほどの事情があったと思い納得は

していました。

社員が「Oさんを信用していたのですか?。」と聞いてきたので

「従業員を社長が信用できなくてどうするんだ、俺の役目は従業員を

守ることだろ」と言ったことを今の覚えています。

厳しい時を一緒に乗り切ってきた仲間という意識が誰よりも強かった

のでした。

それほどオープン当初は厳しかったのでした。

でもそのことで会社を窮地に追いやればそれも私の責任です。

それぐらいは覚悟して行動しているのでした。

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流通業界に30数年携わってきた中で起こった事件をつづっています。10数年前に事件に巻き込まれた際、「真相さん」という2ちゃんねるのスレのなかで多くの支援者に支えられ、立ち直れたことに感謝の意を唱えます。
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