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事件の真実
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私のホームページにより2ちゃんねるにスレがたち


支援者ができてどうしたらいいか、できることを何でも


していこうということになった。


その中で何度も弁護士に相談にいったが無料相談に


いった時のことだった。


私は事件のことを一通り話したあとで私を勝手に破産


させた弁護士の話になった。


K弁護士は私の話は何も聞かず、資産があるのも調べず


私が破産手続きをとったように勝手に破産させたことに


ついて話すとその弁護士は「普通はそんなに早く手続きは


取れないがその弁護士は優秀だからできたんだ。」と言い


出した。


資産もあり、破産対象にはならないものを本人の承諾なく


破産させたことを問題にしているのにまさかそんな返答が


返ってくるとはおもわなかったのでびっくりしたのだった。


本来なら弁護士資格剥奪になる案件なのに何故そんな


ことをいうのかと聞くとK弁護士と友好関係にあるということ


だった。


弁護士は正しいことを言うとは思ってはいない。


私のことを聞かない、調べない、それなのに勝手に破産手続


きをすると言うことを問題にしているのに話にならないと


思うのだった。


いくら金をもらっているからと言っても資産がある人を


勝手に破産させると言うことは人殺しの共犯者になると


いうことだと私はおもうのだった。


そのために人が死ぬかもしれないと言うことをまったく考え


ていないのだからそんな人は弁護士になってはいけないと


思うのだった。


たのまれて金をもらったから仕事をするとしかK弁護士は


思っていないかもしれないが、りっぱな共犯者だと私は


思うのだった。


そんな弁護士を優秀だと言う弁護士も




といわざるおえないと思うのだった。

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まぁ、私を拘束している間に会社をつぶし、自分のものに


H氏がしたわけなんですが、H氏のマンションにあった●部店


で2人の社員が働かせられたと言うことなんですが、後日話を


聞いてみたら利益が出ないので無給で働かせられたということ


でした。


それは3ヶ月も続きやってられないので辞めたと言う事でした。


自分の店なので家賃も要らないのに利益が出ないのは当然


経営のやり方がまずいと言うことなんですが、それを理由に


無給で働かせるなんて考えられませんでした。


労働基準局に相談しろよ~♪と言いたいですが


やっぱり、自分で自分のことをヤクザだと従業員を脅してるので


みんな泣き寝入りといったところでしょう。


目標も方向性もないんですから当たり前と言えば当たり前


なんですが、大事にしてきた従業員を私が経営している時にも


辞めさせたりする



ですからまぁ予想はできましたが


経営者なら率先して経営方針を打ち出して打開策を考え


従業員に示唆して引っ張っていくもんなんですが・・・


脅して1億の借用書を書かせてそれをすべての物件に


設定を打って自分のものにする恐喝野郎ですから


従業員や会社を守れなかった自分が悔しくて仕方なかった


私でした。

字が読めないのに財産を築いたことを自慢していましたが


恐喝したら誰でも太ります。


警察ともつながっているのでたちが悪いとしか言えない


ですが、警察は市民の財産を守るとは思わないほうが


言いと言うことがこのあといやと言うほど実感するのでした。


2ちゃんねるの支援者と相談してこのあともいろいろと


試行錯誤する私でした。

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2ちゃんねるの支援者のなかに私と連絡が取れる人


もでてきた。


その中の一人が「どうしてもこのままではがまんできない。」


といい、ビラを配ることを実行しようと思うと言うのだった。


ビラの内容がこれで問題ないか聞いてきたのだった。


その内容は


スーパー●チバンはヤクザを使い社長を監禁して店を

 

乗っ取った犯罪者の店です。

 

http://web.archive.org/web/20010711224859/http://alta2001.hoops.ne.jp/index.htm

 

に書いています。

 

内容に少し違いがあるかもしれないがこんな内容だったと


思う。


私は支援者に被害があるといけないので知り合いの業者


を紹介して印刷してもらうことにした。


業者も無料で協力してくれるのだった。


支援者はスーパーの近辺に数百枚のビラを貼り付けたと


言うことだった。


そして支援者がスーパーに言ってみると「近所に張られた


中傷ビラは事実無根です。」と書いてあったということ


だった。


「事実無根?って笑わせますね~真相さん


でも店もあまり人も入っていなくて薄暗かったですよ。」


という支援者だった。


私は「H氏は悪事は働けても商才はないですから。


車が多く走っているから喫茶店を作れば儲かる


ブームだからテニスコートを作れば儲かる


地域で一番の売上がある店だから取れば儲かる


そう思っているけど中身のない人ですから


ヤクザを使って人を脅して財産を奪うことしか


できない人なんです・・・


人というよりは鬼畜と言うほうがあっていますね。」


と答えるのだった。


ホームページで地元の人に伝えると言う方法よりも


直接ビラで知らせるほうが効率が良かったのは


言うまでもなかったのだった。

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2ちゃんえるのスレがどんどん続いていった。


そして1000スレになると消えてしまうのでまたスレを


中の人が立ててくれるのだがみんなが「この人しんじゃ


いそう。」は題名が良くないと言うことになった。


そしてみんなで話し合って「真相さん」というスレにすること


になったのだった。


このスレは最終的には7000スレ近くまで行くことになる


のだった。


当時のホームページは実名で上げていたのだったがいろん


な意見のなかでホームページが削除を受けないように変えて


いくのだった。


私は2ちゃんねるの支援者の意見を聞き、話し合って動いて


行くのだった。


みんなは「あまり具体的なことを書くと身の危険があるので。」


といろいろ気づかってくれるのだった。


私は地方のバイトで働きながら弁護士に相談に行ったりする


日々が続いていくのだった。


なんとかH氏の悪行をいろんな人に知ってもらいたい、そして


何とかできないのかと言う思いでいっぱいだった。


みんなの言うように「だまされたほうが悪いなんて世の中はい


けません。 だました奴らには厳しいお仕置きを。 」という言葉に


何とか答えたかったのだった。


あきらめないで自分のできる戦いをしようと決意するのだった。


支援者たちは法律のスレに相談にいったり、このホームページを


どうしたら伝えることができるかなどいろいろ考えてくれるの


だった。


右翼や組員数千人のヤクザがかかわっていることもあって


私がスレにこれなくなった時は何かが起こったと思って


みんなでできることをしようという意見が多く、これらで


本当に私の気持ちは支えられるのだった。


お金もなくなりウツ状態になっていたわたしが次第に


少しづつではあるが望みを持ちようになっていくのだった。

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私はホームページに来てくれた訪問者に教えられた


2ちゃんえるのスレに行ってみた。


すると私のホームページに対してみんながいろいろ


話し合っていたのだった。


私は思い切って「私があのホームページのものです。」


と言うと最初はみんな冷やかしだろうと思っていたようだった。


しかし、みんなの質問などに答えていくとすぐに本人だと


理解してもらえるのだった。


するとそのなかにある人が「いつ自殺を実行するのですか。」と


いう人が質問してきた。


するとほかの人たちがいっせいにその人のことを攻撃しだし


たのだった。


なかに事情通がいるのか「あの人は●●と言う人で人を


あおって記事にしたい人なので相手にしないで。」と言って


くれ、その人をどういう風に攻撃したのかはわからないが


いなくなるのだった。


そして私がどうしたいのかを聞いてきたので「地元の人や


債権者などに事件の真相を伝えたい。」と言うとみんなは


協力しようと支援者の形をとってくれるのだった。


みんなはホームページの長い文章をすべて読んでくれ


どうしたらわかりやすくなるかを助言してくれた。


ホームページが重くならないようにどうしたらいいか、


文章がわかりづらい点を要約してくれたりもした。


それまで私一人の孤独な戦いだと思っていたのが


一緒に考えてくれる人たちができたことがうれしかった。


それまでは自分はもう終わるのか・・としか考え付かなか


ったのが急に目の前が明るくなりだしたように思えたのだっ


た。


そして毎日、そのスレに来ることを約束するのだった。


それは、告発系の危険なホームページであるために


私の身をみんなが案じてくれたからだった。


みんなは私を励まし、生きる希望さえ持たせてくれたのだった。


2ちゃんえると言えばいろんな意見をおもしろおかしく


語るところだとばかり思っていたが、私に協力してくれる


100人ほどの支援者がそこにはいたのだった。


そんな中、私も身の危険があるのを考えて初めて大阪を


はなれて地方に行くことを決意するのだった。


その中に弟らしい書き込みがみられた。


支援者たちはすぐにそれを弟とわかったらしくその書き込みに


いろいろ意見をしたりした。


私も内心は弟は加害者だとは認識していたがH氏にそう


させられたと思いたかったので私が「ふれないでほしい。」


と言うとみんな私の意を汲んでくれるのだった。


支援者の中には私を心配してわざわざ滋賀県から様子を


みに来てくれる人もいた。


本当にありがたかった。

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流通業界に30数年携わってきた中で起こった事件をつづっています。10数年前に事件に巻き込まれた際、「真相さん」という2ちゃんねるのスレのなかで多くの支援者に支えられ、立ち直れたことに感謝の意を唱えます。
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